【ただの日記】セントラルパーク
忙しいなかで同僚には負担をかけたのだが、先週早目の夏休みをとり、NYへ行って来た。特別なことをしたわけではなく、街中をぶらぶらしたり、独立記念日の花火を見たり。観光客らしく、ミュージカルやジャズクラブに行ったり。
そんななか、セントラルパークでのジョギングにもトライした。時差ぼけで早く目が覚めてしまう朝の時間を活用。身体もすっきりするし、旅の印象としても面白かった。公園の南端から北端まで、片道5キロ弱。案外高低差はあるのだが、往復10キロで、距離も適度。何といっても緑のなかを走れるのが気持ち良い。
休日だったこともあるのか、朝6時でも結構大勢のランナーが走っていて、様子が分からず不安もあった初心者でも安心。印象としては、日本のランナーの方が形から入る感じ。普通のシャツと短パンで走っている人ばかり。それだけジョギングが一般的になっているということか。
村上春樹のエッセイなどで、靴と短パンTシャツさえあればどこでも走れる、といったコメントがあるが、確かに旅先でのジョギングは気持ちの面でも身体の面でも良いものであることを実感。唯一、靴が結構嵩張るので、出張など荷物をできるだけ少なくしたい時には悩みどころとなりそうだが。
次回はどんな機会があるだろうか?
そんななか、セントラルパークでのジョギングにもトライした。時差ぼけで早く目が覚めてしまう朝の時間を活用。身体もすっきりするし、旅の印象としても面白かった。公園の南端から北端まで、片道5キロ弱。案外高低差はあるのだが、往復10キロで、距離も適度。何といっても緑のなかを走れるのが気持ち良い。
休日だったこともあるのか、朝6時でも結構大勢のランナーが走っていて、様子が分からず不安もあった初心者でも安心。印象としては、日本のランナーの方が形から入る感じ。普通のシャツと短パンで走っている人ばかり。それだけジョギングが一般的になっているということか。
村上春樹のエッセイなどで、靴と短パンTシャツさえあればどこでも走れる、といったコメントがあるが、確かに旅先でのジョギングは気持ちの面でも身体の面でも良いものであることを実感。唯一、靴が結構嵩張るので、出張など荷物をできるだけ少なくしたい時には悩みどころとなりそうだが。
次回はどんな機会があるだろうか?